「木を見て森を見ず」―という言葉がありますが、森ばかり見ていても逆に投資チャンスを失ってしまいます。全体相場が軟調でも急騰する個別株は山のようにあるからです。
今年の日本市場も昨年、一昨年と比べると一見、低迷しているように感じるかも知れませんが、スマホゲーム「ポケモンGO」の世界的大ヒットで一気に株価が数倍増となった任天堂関連株のように、材料次第で物色される銘柄は決して少なくありません。
それは、世界的な低金利状態で金融緩和が続く中、魅力的な投資先があれば巨額なマネーが一気に流れ込む超跛行相場が形成されているのです。
「頭と尻尾はくれてやれ」という相場格言がありますが、みすみす「頭」をくれてやる必要はありません。
まだ誰も注目していない珠玉株をブレイク前に仕込めば、その後の大幅高で大きな利益が得られます。
市場を見渡せば、越境EC(電子商取引)やクラウドサービス、政府が積極的に後押しする「ビッグデータ」、「再生医療」、「フィンテック」、「IoT」、「人工知能」やそれに関連して「ロボット」、「自動運転」など、傑出したテーマは目白押しで、こうした中に「大出世株」は潜んでいます。
ITバブル期の「ソフトバンク株」のような、数年にわたり上げ続け、気が付いたら株価10倍増といった珠玉株を仕込むチャンスでもあるのです。
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“必中銘柄”を用意してお待ち致しております。